桂剥き 2012春 vol.2

20120414 桂剥き386 
動画も拝見しました。
アングルが揃って見やすかったです。ありがとうございました。
安定した面圧がかけられているので大根が安心して剥かれていきます。
親指ストライプが出ないのも良いですね。握りしめていない証拠です。
1より2の方が力みも少ないし楽そうです。
剥かれた大根シートが光って、濡れティッシュのように右手の指や甲に絡まっていく感じは気持ちが良いのです。
ほんの僅かな力みが左の人差し指から前腕上部から肩に向けてあります。
だから残った芯が、やや葉巻型になります。
これを直しましょう。 印鑑のように。


20120415 桂剥き393 
動画も拝見しました。
いいですねぇ。 送るのだけれど引く動き。というのがちゃんとできています。
細くなってから力むのも治っていますので印鑑のような芯ができています。
最終ラップのええかっこうしぃもありません。そのままリアルで終えていますね。
充分皆の手本になるので、あなたさえ良ければ動画を公開致します。
TLでもメールでも良いのでお返事ください。
上手になりましたねぇ。
あとは目指せ1/9の世界です。
陽性な大根の目利きから始まります。


20120415 桂剥き402 
動画も拝見しました。
硬い目の大根で練習するのは良いことです。硬い大根のほうが薄く剥けるのを体感してください。
薄く剥くのと両肩に力がはいるのは一緒では無いことはご存知ですよね?
柔らかいものを剥くのは力がそこそこ要ります。制御に力がいるのです。
硬いものほど力を抜いて天使の面圧が必要になります。


20120417 桂剥き421 
動画も拝見しました。
この大根硬いですね。
だから薄く剥きやすいでしょう。
しかし、
薄く剥きやすいからといって力を入れて面圧をかけてはいけません。
残った芯が印鑑なのは大根が硬かった「オカゲ」なのでは? ん?ん?(笑)
ヤワヤワな先週の残りの大根であっても印鑑が残る剥き方を。
ぴーちゃんがすやすや眠れる力加減で。

20120417 桂剥き424 
動画も拝見しました。
ねーー、すこし柔らかい大根になったとたんに芯が葉巻型になったでしょう?
ぴーちゃん泣いてるしょうこですね。
親指と人差指と薬指で大根を曲げているのです。(力入れてつまんでる感じね)
「うそやん!」と言うほど力を抜いてみましょう。
ぴーちゃん手の中から逃げて飛んでいってもかまいません。
剥きの揺れがウール玉の不揃いに出るのです。 出てますよね。 ヘタクソだ。


20120418 桂剥き432 
動画も拝見しました。
ちゃんとひけていますね。 それでいいのです。
両手が丸くなったように見えませんか?
あなたが決して肥ってクリームパン化したわけではありません。
力みが無くなってスジスジしなくなったから丸く見えるのです、
人生もこうあってくださいね。 心は丸く氣は長く。
そうそう、後のお話の答えを。 「贅沢です」 バッサリw


20120419 桂剥き443 
動画も拝見しました。
上げるは「押切」というのが少し問題在りですね。 剥くときの押すがサザエさんですね。ほんの僅かに刃が開いているのです。
ですから上部と下部の厚みが微妙に変わります。
それを同じ幅に刻むと太いのと細いのができるのです。
巻き巻きロールのてっぺん画像と底面画像を撮ってチェックしてみれば良いでしょう。
細くなってきたら左親指が少し下がるのも気になりますね。


20120419 桂剥き447 
動画も拝見しました。
大根2の剥きの動画が、見てみたら刻みの動画だったというトラップがしかけてありました(笑)
ほんとにもー。
あなたの桂剥きは、ハイレベルです。
のぞみが700系かN700系かくらいの違いで、鉄ちゃん以外の人にはわかりません。
ですから良い悪いはあなたが判断するか、上に載る「お刺身」が判断してくれるでしょう。
なんだかんだ言うておりますが、私はあなたに感謝しております。
私が誰かに伝えておきたかったことの一部を受け取ってもらえたからかもしれません。
ありがとうございました。
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# by mai_lv | 2013-11-27 17:50 | 桂剥き道

桂剥き 2012春 vol.1

20120321 桂剥き138
動画も拝見しました。
先ずは刻みの動画の話をしましょうか?
動画の最初から最後まであなたの後頭部が映っているだけじゃん(笑) 構図を変えましょうね。
剥きの方はさすがのリズムですね。 少しブランクがあったのでのんびりなのは今は許しておきます。
剥き方ですぐに直すべき点をいいます。 今夜中になおしてください。
面圧をあてて柔らかに庖丁を上げているのは素晴らしいのですが、上げている庖丁が開いています。
カメラアングルによるずれを差し引いても開いています。 
開くというのは大根の繊維の方向と庖丁の刃のラインに狭角なV字に角度が付いている事を言います。
動画を見なおしてください。 確認できたらコメントでもTLでも反応してくださいね。
これは刃先の遅れをよび、パイロン芯を作ってしまうのです。
刻んだものを画像からチェックすると、細いのは良いのですが細さにばらつきがありますね。
そして一番いけないのは1本の中に細い太いがあって、角柱では無くニードルになっているものが多いことです。 
これは修正点です。
どんなに細くても基本は「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」です。
これがマッチ棒の四分の一になろうが八分の一になろうが同じです。 角柱を刻むのが目的です。
しょっぱなに一番最終目的を書きました。 
背筋伸びたでしょう? ふにゃぁとしている間はありません。 がんばりましょう。


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20120322 桂剥き144 
剥き方の問題点は一発で修正してきましたね。流石です。
あとはこのまま限界まで薄くしていくのです。
限界を見極める方法をお教えしましょう。 
剥いた厚さと同じ幅にきりますね、それを水に放って1分以内に「パリッと」蘇生しなければ限界を超えています。 
パリッとする限りはもっと薄く剥いても大丈夫です。
それには刻みがヘタすぎますね。 きっと調理台があなたの身長に対して低すぎるのです。
ですから真上から覗き込むような姿勢になって刃先から滑りこむように打てないのでしょう。
自分の臍の位置にまな板が来るように工夫してください。


--
20120323 桂剥き154 
動画も全て拝見しました。
剥き方はほぼ完璧に近いですね。素晴らしいです。刃の開きも見事に治っています。
ただ、これでは遅いです。 大根が生きている内に剥き切る意識を持ってください。
次からはタイマーを10分にセットして、タイマーなるまでに芯はどこまで細くなるか見てみましょう。  
急いで仕事が粗くなるようでしたら練習不足です。 
慌てるのと急ぐのは違うのだということを実感してください。
刻みは1本目より後の動画の方がスムーズですね。 
何が違うかというと右脇のフトコロといわれる「余裕」が後のほうが大きいのです。 
だから刃もスムーズに下ろせています。
少しだけ頭を折り過ぎで覗き込み過ぎなので注意しましょう。


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20120323 桂剥き158 
動画も拝見しました。
10分タイマーで、10分で剥くのかとおもったら10分で終わっただけでしたねw
そんなに急には速くならないので、毎日毎日少しずつ芯が無くなっていけばいいですね。
そんなあなたの今の状態を一言で言うと「しなやかに力んでいる」です。
面白いですねぇ。長い指を使ってきれいに大根を送って微妙な厚さで剥けているのですが、力んでいる。 
失敗を極端に恐れるあなたらしい特徴です。

ここがあなたとArさんの大きな違いです。
どちらが良い悪いではありません。念のため。
Arさんは失敗を極端に恐れません。 
「だって失敗しても大根ですものー おほほほ」てな感じでめげずにどんどん突き進む方です。 
それを今年はしなやかに集中していただいているのです。 
だから今年の大躍進が彼女にはあるのです。
あなたがここからさらに名人に近づくにはKaのAr化しかありません。
カリウムやアルゴンの話ではないですよ。w
あなたへの課題は「大胆に繊細に」です。
どこかで聞いたことありますよね?。


--
20120323 桂剥き162 
動画も拝見しました。
綺麗に繊細に薄く剥けています。 ほんとうに繊細に剥けています。
もう少し速ければねぇ。 10分でほとんど剥けるのに。という感じです。
もう10分で止めなくても良いのでのびのびと芯が白いチョークになるまで剥いてください。
どんどん精度が上がってきていますから大丈夫。
あとは慌てないで急ぐ練習です。

--
20120325 桂剥き174 
よく剥けています。
2さく目のほうが薄くてきれいなようですが、細胞は1さく目の方が元気に残っています。
硬かった手首なのによくずいーーーっと送れるようになりました。 素晴らしいです。
明日から人参を1さく剥いてください。 厚みはキャッシュカードくらいで。
均一に剥けたら半分は縦ケンで、半分は横ケンで撮影してください。
時間がなければ人参だけでもかまいません。 できれば連続で人参ー大根。もしくは大根ー人参で見せて下さい。

--
20120326 桂剥き190 
動画も拝見しました。
剥きは大根も人参も力が入っていますね。 とくに左手が。 指が美しくないです。
もっとその綺麗な長い指を華麗に使ってください。 
なにが美しくないかというと、力がはいると左の指が斜め45度に立つのです
大根を送る方向に平行に、流れるように揃えて剥くととっても美しくて脱力できますのですぐに修正しましょう。
人参を剥いたら人参に慣れるまで人参を続けて剥いてはいけません。
大根ー人参ー大根ー人参 と交互に剥いてください。 
刻みは上手になって来ました。 右手の側に懐が出来てきましたね。
庖丁が喜んでいます。
美しい剥き姿を求めれば自ずと結果も美しくなるのです。


--
20120326 桂剥き196 
動画も拝見しました。
大根も人参も力が入って左の人差し指が立ってしまいましたね。
立ってしまうと肩に力が入って前腕上部に力が入ってどんどん滑らかさが無くなります。
硬さには力で対抗すると抗争が起こります。
ガンジーにならねばなりません。
緩急を感じられるええ女になりましょう。
刻みはもう少し長さ短くても良いです。 サザエさんになりがちなので。
キャッシュカード前後で無理なく刻める長さにさくどりしましょう。

--
20120327 桂剥き204 
動画も拝見しました。
人参は難しいでしょう? 肩こってしまいますよね。
でも一番の狙いは人参から大根に移った時の「1周目」なのです。
ここを身体で覚えて欲しいのです。 わかるでしょう?私の意図が。
次は大根ー人参ー長芋 というラインナップで剥きましょう。
ながいもは縦ケンで。ご主人の酒のあてに。わさび醤油ともみのりで。
水に放ってはだめですよ。


--
20120328 桂剥き215 
動画も全て拝見しました。
大根はスピードが遅いです。 絶対的にアマチュアなスピードですからケンにしたら立たないのです。
もっとエネルギーがある内にシュルシュル??と剥けていれば水に放つとピンピンに立ちます。
人参は薄さは揃って来ましたね。 これもスピードが増せばもっとキレが出ます。 
横ケンは剥いた厚みで刻まねばなりません。大根も人参も長芋も同じです。
長芋を剥いてもらいました。 
これは長芋という難しい物を剥いて、いかに力を抜くかを学んでもらいたいからです。 
持ち方が・・(笑) これはダメですねぇ。刃が飛んだら手を切ります。
手を途中で洗いましたが、手が濡れれば濡れるほど滑ります。
力を入れれば入れるほどヌルヌルすべります。
これを剥いたあとに大根を剥いてみると、なぜ長芋指令が出たか理解できるかもしれませんね。

--
20120329 桂剥き229 
動画も拝見しました。
長芋の練習は一旦中止しましょう。どうにも正しく持てないようなので。
じっくり一回のストロークが長いのは良いのですが、ストロークの終盤を庖丁で左にすすめることで補っています。 
これは右手で面圧ができているからこその技なのですが、よくない事なのです。
向くものの表面によって結果に影響が出るので均一に速くと要求される仕事には不向きです。
急がなくても良い彫刻や工芸品などでは有効です。
左手での送りをたっぷり取ることと右手を上にすべらせること。だけでよいのですが、そこにリズムがありません。
だから時間がかかるのです。今のあなたのスピードは「能楽」です。
右手で進むのを止めてもう少しハイビートなリズムに乗るようにしてください。
能楽から8ビートくらいまで速めましょう。

--
20130330 桂剥き242 
動画も拝見しました。
5本の動画を画面に並べて一気に見るのですが能楽が狂言にまでも速くなっていません。。
能楽がまだ狂言の速さにもなっていません。 がんばりましょう。

--
20120331 桂剥き投稿248 
動画も拝見しました。
それでいいのです。
この作品がすべて4分台で剥いてくださったのは見ている人には判らないでしょう。
まだまだ天才的に器用な右手が活躍していますが、リズムよく剥けたらそれは「個性」となります。
残念ながらまだあなたのは「欠点」ですが、磨けば個性となります。
人に真似できない剥き方があっても良いでしょう。
このスピードでなおかつ限界まで力みが抜けたら芯の「葉巻型」が認め印のように残るでしょう。
あ、それから大根のサクはカードの長辺を超えないようにしてください。
庖丁の形状から割り出した限界長さですので、それを超えると間違った動きが発生します。
必ずカードの長辺以内に揃えてくださいね。

--
20120331 桂剥き250 
動画も拝見しました。
スピード練習がいいですねぇ。それでいいのです。リズムが出来てきました。
急ぐとすこーし刃先が遅れますね。 それを敏感に感じて右手で直すから厚みにバラつきが出ます。
平行に当てて表面を見ない。 「見ないで見る」が出来ていません。
表面ヅラのことに眼を奪われないって約束したのに・・・。
速度はこのままで精度を上げていく練習を積み重ねましょう。
刻みは上手になりました。 懐が大きくなって、庖丁の重さを感じながら打っています。
だから必要最小限しかまな板を傷つけていない音がします。
素晴らしい。

中川さん、ご指導ありがとうございます。

あぁ!
今日は右手のおやゆび、また削ってしまっていたのですが、
右手で直そうとしているときですね。。

約束、まもれていなくてごめんなさい。
大事な事、もらさないように、
自分に染み込ませるようにしていきます。

今日は、初めて手応えのかけらがみつけられたようで
うれしかったです。
精進します!
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# by mai_lv | 2013-11-27 17:49 | 桂剥き道

2013年のはじまりに

すっかり放置でした。。。
なんだか余裕がなくて・・。
時間に、ではなくて気持ち的になんだろうな。

上級コースのことだけでも書き留めておきたかったのだけれど
どうしても気が向かずにそっと据え置いています。
(ごめんね、ブログよ。。)

というわけで、この先の講座のことも透明の記事になる可能性大ですが
2013年の目標だけは、留めておこうと思います。


基本をたいせつにする、とか
無駄に落ち込まない、とか
スピードアップ、とか
続いてきていてこれからも、の日々の目標はありますが・・・

2013年は・・・・
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# by mai_lv | 2013-01-05 19:46 | 日々

上級幸せコース <6回目>

もう、半分です。
今回は、上級コースの中で1〜2を争うくらい楽しみにしてきた、
煮物の回。当日の様子はこちら

・南瓜含め煮
・高野豆腐白煮
・牛蒡と人参のきんぴら


d0195998_1342461.jpg


d0195998_13425921.jpg


d0195998_13431140.jpg


(画像、お借りしました。)

コースの内容には直接関係ないのだけれど・・
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# by mai_lv | 2012-11-05 00:33 | むそう塾

中村一義×サニーデイサービス

d0195998_424010.jpg



中村一義 meets サニーデイサービス
@名古屋 クラブダイヤモンド




たのしみにたのしみにしてきたライブ。
ほぼ同時期に、リンクしていたあの音楽たち。

だけど中村くんはライブはほぼやらない人だったし
(ライブをやるとしたら思い描く理想のかたちでやりたい、という拘りが強くて)、
サニーデイはサニーデイで、昔は
来た人々と自分たちで一緒に楽しむ、
というのがあまり得意でないバンドだった(曽我部さんの、音への拘りが強くて)。


だから、共演なんて、
正直想像もしたことがなかった。





サニーデイの「baby blue」に続く
中村くんの「ここにいる」で始まったこのライブ。
対バンなのかと思いこんでいたら、まさかの共演。

共演。共演ですよ。
中村くん自身がMCでなんども言っていたけれど、ほんとに夢みたいでした。



中村くんも
サニーデイも
みな、たのしそうだった。

たのしみに、たのしみに今日を迎えたんだなぁ、っていうのと、
共演することの意味を大切にしてきている、というのが
とても、よくわかった。

だって中村くんもサニーデイも
最近ニューアルバムを出しているのに
やった曲は1曲以外、全部ふるい曲なんて・・・
中村くんは「金字塔」「太陽」「ERA」からで、
サニーデイは「東京」「愛と笑の夜」「サニーデイサービス」「24時」から。


おなじ時代を生きた
中村一義とサニーデイサービスと、そしてリスナー。
みんなをつなぐ音楽。
音楽を取り囲むミュージシャンたちが互いにリンクしていた時期の音楽。

そんな、まさにファンサービスのようなセットリストのライブをやってくれるなんて・・・
うん、やっぱり十数年前には考えられなかった。





でもきっと、
今だから意味があったんだと思う。



たぶん、ライブに来ている人々は
わたしの2・3歳下〜7・8歳上なんだと思う。

あの時期、同じような音楽を共有し、
その時期から十数年の年月を経て、
みな、それぞれにいろいろ変化があっただろうし
ままならないことだったり、
辛いことだったり、
世知辛いことだったり、
逆にすごく嬉しいことだったり、、
いろんな時期を経て、みんなそれぞれ大人になった。

そして迎えた、このライブ。


この日を迎えられた、というのは
なんてありがたいことなんだろう
そう何度も何度も思った。


歩き続ければいつかは会える


全体的に同窓会みたいな雰囲気で
長年のファンたちにとっては
この十数年分のお年玉のような
そんなライブでした。



よかったところは数多くあったけれど、
最初の2曲と
「NOW」(サ)の大円団感、
「永遠なるもの」(中)「ハレルヤ」(中)の大合唱がとてもよかった。
あ、「恋に落ちたら」(サ)をやってくれたのもうれしかったなぁ。
「威風堂々」(中)も、とても嬉しかった・・・。
ああっ、「bye bye blackbird」(サ)もうれしかった(涙)
(「baby blue」から始まったのに、「コーヒーと恋愛」じゃなくて、こちら、というのに、
拘りよりたのしさやこのライブ自体を大切にしている感じがして、じーんとしました。)

アンコールの、
「青春狂走曲」(サ)からの、
「犬と猫」(中)

どう? どう?


そしてダブルアンコールの
「恋は桃色」



ああ、ほんとによかった。
こんな、まさにご褒美のようなライブが見られるなんて。

なんだかわたし自身も、
この十数年の総括をさせてもらった気分になりました。



ありがとう。
ありがとうありがとうありがとう。





トンネルを抜けると今日は
解放記念日だ



--
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# by mai_lv | 2012-10-20 04:24 | 音楽


京都のむそう塾生。主人とインコのぴーちゃんと2人1羽暮らし。


by mai

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